
- ちゃん系なんだば喰えんだがぁ?
- 二郎系なんだば喰えんだがぁ?
- ハイブリッドなんだば最高だでばぁ( ゚∀゚ )
雪かきなんてやーめたっ♪
だってまるで川原のほとりで石積み上げて、あぁもうちょいで完成かもぉ、のタイミングで鬼やってきてガシャッと壊していくような、無間の地獄なんだもん。
こんな報われない単純作業なんてやめちゃって、今日はカワイイあの娘に会いに行っちゃおう。
真っ赤なおべべに包まれた肉感ボディ、ブリッとしてヌルラッとしてゴイッとしてるヤズヤのメゴコ。
んでそれ喰ってたっぷり汗かいて、帰ってやっぱり今日も雪やろうッ!(゚ノ∀←`゚)ユキグニバンザーイ
味匠やずや[青森県藤崎町]
行ってみた
店内外の雰囲気だとか

やずやだずややずやだずやかずやたつやでえーっとえっと、ってもはやもう、なハイボールマンがまたまたやずやに来ましたよっと(((◞( ・ิ౪・ิ)◟
もとのラーメンショップでバイパス沿いの方の常盤ローソン裏手の、そうそうそこそこ

なんてったって絶賛”ちゃん系”実施中、あとは上から喰うか横から喰うかそれともイチかバチか下からやるか


さーて今日は何でヤズってやりましょうかねザーボンさん( ᇴ艸ᇴ)

ぐっ、ぐぬぬぬぬっ、やっぱりこれダイソン以上の吸引力ッ!!( ☉益☉`)


食券買ったらお好きな席へ、ハカハカしつつ真面目に着席


調味料もとっても豊富に揃える現行やずや、卓上配置のコショーと唐辛子のツーペアに加え、

給水器横のサービスコーナーがまさに鬼のサービスっぷり見せつける


ラーメンに合わせて良し、ライスに合わせても良し、なんなら数珠握って拝むだけでもご利益ありそうなラインナップがただ眩しい


そりゃとるよねとるよねー、ヌンヌグはトッチャ達のユンケルだからそりゃ2匙分は普通にとってしまうよねー( ・ิω・ิ)ゝ
辛(KARA)ちゃん・大

おや、また会いましたね、の「辛(KARA)ちゃん・大 ¥1,100」オーダー

それは昨年、界隈を席巻しまくった”ちゃん系”と、胃もたれたい系トッチャの餌”二郎系”をかけ合わせたハイブリッド、つまり朝食抜きハイボが好んで頼むやづ


まるで溶岩噴き出し中の活火山、こんなん喰ったら腹緩んじゃうの知ってる上で笑顔で向き合ってる自分がやっぱ好き

ちなみに先月に喰ったばっかのハイボだっきゃ知ってるもんね、

この極悪な見た目でも、たっぷり入ったセアブラ効果で甘辛の旨辛に食べれるやづってこと( ة ن ة )

ざわざわ、ざわざわ、、まさに圧倒的存在感っ!、やりらふぃーゴリラぐらいのちょっと視覚疑うほどの、、これはまさに圧倒的っ!( ;:⊙;д;⊙)
実食

そもそもチャーシューが超でっかい、しかも単にでっかいだけじゃなくホロッとトロッとモッタリが全部同居の高品質デッカ

ちなみにヤサイマシやらアブラマシマシやらのコール設定はナシ

まずもってスープが抜群に美味い、”ちゃん系”として炊いた豚清湯スープに辛味にまみれたセアブラの甘味、そしてものすっごい罪悪感がスパイシー

ベジファーストなんかじゃ埋まらない罪悪感そして背徳感、だがそれが良いッ!( ✧Д✧)

麺はビロビロウネウネブルンブルンの平打ちタイプ

これがこの旨辛プガプガノドゴッキュンのスープにビダハマリ、大盛りにしといてヨカッターって点に拳突き上げ叫ぶやづ


配膳直後はまだしゃっこく固めのデッカチャーシューはあらかじめ汁に浸し置くのが正解で、2分もすれば極上の食べ心地をお約束

そしてやっぱりやっちゃう必殺奥義「ハンブンダケヒックリガエシ」、それが何かと問われたら恥ずかしいんで各自でググってみてね

でも何か、何かとっても大事なことを忘れてるような、、


んだッ!、ヌンヌグ、、だッ!((((;゚Д゚))))

そこにあるのは圧倒的な精神の安定、あと「あれっ、ハイボブチョ、またにんにく食べましたぁ?」って若い社員からの冷えた目


そしてハイボールマンは今日も巻く、これが僕だディス・イズ・ミーだ、ってコソコソコソーって巻く

しかしやっぱり完全なバランスだじゃぁ、専用トッピングで激辛玉とかあったら試したくなるほど均整の取れた旨辛バランスに惚れるじゃぁ(//ఠൠఠ//)


生卵にくぐらせ喰うのもまた一興、気分はおじゃるとかザマスとかの一流国民


あれれ?おかしいな、あんなにあった麺と脂の海がもうちょびっとしか残ってない(;´^;ิ益;^ิ;.`)


こりゃいつまでやってるか分かんないけどあわよくば提供期間終わる前にもう一回、

それまで元気でいろなぁ、脂の悪魔プルルンちゃんやぁ(´⊙◞⊱◟⊙`)
脂山辛二郎
あの一杯が忘れらんねえよ、みたいな顔したハイボールマン、やってきたのはおなじみ藤崎常盤【味匠やずや】。
そう、つい先月に来たばっかだってのに、その時に出会った【辛(KARA)ちゃん・大】税込1,100円がどうしても忘れられなくてやってきた。
いわゆる”ちゃん系”×”二郎系”のハイブリッド、しかも旨辛寄りの、脂山さんチの辛二郎くん。
高品質に炊き出された豚清湯スープに、まるで噴火したての溶岩みたいな辛味色のどっぷりセアブラ。
えっ、ぼっボボボボク、トッピング頼んでないっすぅうぅ、ぐらいに爆っと盛られたチャーシュ群とたっぷりヤサイ。
そしてススるたんびに陽気なリズムでブルルンブルルンブールールン♪\( ・ิ∀・ิ )ヘイッ、なハードちぢれの平打ち麺。
そのどれもが超・個性的、なのに口の中で一緒になると見事に融合、そして脳に浮かぶ”幸”の1字。
やっぱこれ最高だでば、たとえその後お腹ゆるゆる気味になるのが分かっていても、ただ無心に頬張って後悔しないやづだでば。
さぁ、いまウソだと思ったそこの貴方、そしてあぁまたハイボ美味いの喰ってるよ羨ましいわぁ、と思ったそこの美女、
騙されたと思ってぜひ一度、、ごちそうさまでした’( ☻ ω ☻ )
店舗情報
味匠やずや(あじしょうやずや)
| 所在地 | 〒038-1216 青森県南津軽郡藤崎町榊和田65−1 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00〜14:30 |
| 定休日 | 月曜 |
| オーダー | 券売機 |
| 支払方法 | 現金 |
| 駐車場 | ローソンとやずやと食彩館と |
| 備考 | 2025年12月から営業時間変更につき |
メニュー

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