
- プチ旅行の醍醐味といったら海鮮だよね
- それが気軽にリーズナブルならバッチリだよね
- しかも新しくなったキモリ後とかに行きてっきゃよね
前略、日帰り盛岡旅に出たハイボールマン。
まだ真っ暗い早朝に家出たらサクッと盛岡入り、からの人気店での朝ラーを経て、今月12日にリニューアルしたばっかのキモリの湯でギッチギチに汗を搾り出す。
そして仕上がるガッサボディ。
あとはどっかで昼飯喰ったら小岩井行って、鹿角あたりまでは下道のんびり帰るだけ。
、ってことで海鮮丼喰いに行ってきたッ!( ´艸`)ダッテスキナノ
喜盛の湯

盛岡来たんならキモリ寄らなきゃウソだべさぁ、しかも先週12日にリニューアルしたてのキモリとか最高だべなぁ、のハイボールマンが来ましたよっと(((◞( ・ิ౪・ิ)◟


岩盤浴はそのまんまに、サウナ&水風呂がめっちゃ良くなってた我等がキモリ、詳細はぜひとも自分の目と毛穴で楽しんで(´◉◞౪◟◉)
喜盛の湯(きもりのゆ)
| 所在地 | 〒020-0863 岩手県盛岡市南仙北1丁目18−50 |
|---|---|
| 営業時間 | 6:00〜26:00 |
| 定休日 | なし |
| 支払方法 | 現金、PayPay、クレジットカード、交通系 |
| 備考 | 2026.8.12 リニューアルオープン |
源 ‐minamoto‐[岩手県盛岡市]
海鮮処寄ってみた

その漢字一文字にどうも心のどっかでしずかちゃんを思い描いちゃう、そんな根っからの藤子・F・ハイボールマンが盛岡ミナモトまで来ましたよっと(((◞( ・ิ౪・ิ)◟
ガンダイ通りでヤマモリ隣、盛岡行ったら何かと通らさる道のそうそう、そこそこ
店内外の雰囲気だとか

店内入ったらすぐ右手側奥の券売機にごあいさつ、ハイボだよーって、キモリの湯で仕上がりきっちゃってるガッサガサのハイボールマンだよー、って(ó∀ó)



そこにあるのは魅力があふれるナマモノメニュー、そしてRGBなダルマ三兄弟


カウンターとテーブル席で構成される店内、清潔感とこれから始まるワクテカ感が早くもすっごい(๑˃́ꇴ˂̀๑)

なるほどなるほど夜のメニューもなかなか良さげ、アジとガリの春巻に日本酒ラインナップからもう目が離せない

けどそうもいかない安心ドライバーハイボールマン、水飲むか麦茶飲むかで頭使って現実逃避

と、その時でした、サウナと岩盤浴でオメメバッキバキなってるハイボールマン御一行のもとに、それはそれは目にも輝かしいやづが現れたのです(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
三色炙り盛

まずこちらオツレサマチョイスの炙り丼

炙りエンガワと炙りのトロサーモン、そこに炙らないイクラ乗ってる時点で日本酒を脳が欲してしまうやづ

でもサーモン苦手なオツレサマのことだ、きっとこのうちの3枚から4枚はいずれハイボの腹に収まる未来がウフフウフフフ
弐ノ盛(ご飯大盛)

そんな見聞色のハイボールマン、オーダーするのは同店人気No.1「弐ノ盛(にのもり)」

ちなみに気になる1・2・3、各々の特徴としては次の通り
| 品名 | 特徴 | 乗せ具 |
|---|---|---|
| 壱ノ盛 (¥1,300) | すべてのベースになる海鮮丼 | まぐろタタキ、生エビ、つぶ貝、まぐろ、いくら、エビっ子、きゅうり、たくあん |
| 弐ノ盛 (¥1,800) | 「壱ノ盛」の具の種類増し | まぐろタタキ、生エビ、つぶ貝、まぐろ、いくら、エビっ子、きゅうり、たくあん、ウニ、刺身二種、赤エビ |
| 参ノ盛 (¥2,300) | 「弐ノ盛」の具増量 | まぐろタタキ、生エビ、つぶ貝、まぐろ、いくら、エビっ子、きゅうり、たくあん、ウニ増し、刺身二種増し、赤エビ増し |


ご飯は 小盛・並盛・大盛 で料金変わらぬ良心設計、さらにその上を求める人には¥150で「特盛」ありで、さらに鯛だし茶漬けフェーズで足りなくなったらご飯追加サービスも

味噌汁、そして鯛茶漬け用の薬味も標準セット

ここで狙い通りのサーモンゲット、ほんと炙ったトロサーモンなんてなんぼあったっていーですからねー(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾

度を越した美しさって見てるだけで腹が鳴る、そう思えてる今の平和を大事にな
喰ってみた

まずやるべきは津軽人には味うっすめに感じるお味噌汁をグビッとね


そしたら醤油を上手にドバッとね、津軽人の本領発揮とばかりにドバドバッとね

そしたら熟読、んでおっふ「ご飯が足りなければ、追加もできます」の一文見つけてまたおっふ(っ´ω`)っ

つまりこっからは小細工無しの真剣勝負、勢いつきすぎて先にコメなくなっでなんとかなるさの気持ちで立ち向かう



そっからはもう口に入るものが全部旨くて美味くてウッマッ!、っていう平常運転



んでこの頃になるともうウマウマ言い過ぎて、周りのお客に心配されるハイボールマンの姿があったとかどうとか(・:゚д゚:・)

残り1/3になったらいよいよお待ちかねのショータイム

熱々の鯛汁ドッボドボ、マハリクマハリタドッボドボ


これがまた絶品すぎて、さっきまでナマモノ喰って喜んでた自分をちょっと鼻で笑っちゃうぐらいに美味すぎて


まずもって鯛出汁そのものが絶品で、そんなんに浸かりきってる新鮮ネタまみれのご飯だぉん、そりゃウッマッしか言えなくもなるってもんで(˙ ૄ˙ )

んで、こうなる( ՞ਊ ՞)☝
店舗情報
源 ‐minamoto‐(みなもと)
| 所在地 | 〒020-0115 岩手県盛岡市館向町3−6 太陽リーハA 棟1 B |
|---|---|
| 営業時間 | 11:00〜15:00、17:00〜21:00 ※日曜、火曜は昼営業のみ |
| 定休日 | 月曜 |
| オーダー | 券売機 |
| 支払方法 | 現金 |
| 駐車場 | 店舗裏手側(下画像参照) |
| 備考 |

メニュー
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