
- まんじゅうこわい
- 熊肉こわい、油そばこわい
- 期間限定の産学連携グルメとかあーこわい
今年の漢字は、何だべなぁ。
そんな年末気分も見えてきた今日この頃、ハイボールマンはそんなこと考えながら雲眺めてたんだボゲーッと思いを馳せる。
たしか去年は、、あれっ、えーっと去年はたしかえーっと、えーっと、、教えてアシクサ去年の漢字ッ!
Asixa「はい、2025年は【熊】です」
あーそーね、そうそう熊だったよね、、熊、、く、ま、、?、、、、、ッ!!(゚ω゚)ンダッ
ちょっと急用思い出したんで行ってくるッ!(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)アーモータイヘーン
中華飯店 幡龍 弘前城東店[青森県弘前市]
行ってみた

くんかくんか、なんだかコッチから野生味あふれるジビエガマリがしてくるぉ?、ってだいたい鼻詰まってるハイボールマンが今日は弘前幡龍まで来ましたよっと(((◞( ó㉨ò))◟
弘前黒石バイパス沿いの、ドンキとかマックとか吉野家とかと道路挟んでのとこの、そうそうそこそこ
店内外の雰囲気だとか

客席豊富な店内まずは客席豊富な店内を軽く紹介、入ってすぐ目に入るのは横並びに6人掛けのカウンター席があり、


その反対側には仕切りで分割されたテーブル2卓に、それ挟んで左右にそれぞれにまたテーブル2卓

さらにカウンター席の向こう側にもボックス席が全3卓あるから全部でいったらえーっとあのそのえーっとえっと(;´Д`A

こんだけ席あってもすぐ座れない可哀想な人へ、待ちベンチもこんだけ広いからちょっとしたロマンスあったりするかもでウフフフ(〃→艸・)-3

って、ギャッ!!、その字面だけで心臓なんかキュッとするぅ、しかも“県産熊肉”ってなかなか怖い聞こえ方で自慢のキャン玉もなんかキュッとするぅ:(;゙゚’ω゚’):

でもきっと大丈夫、平日幡龍きたら頼まずにはいられない、白い半分ご飯が頼みやすくてそこにあらから大丈夫

それにこんだけ券売機やらフードコート方式がはびこる世の中で、幡龍だっきゃ安心の対面注文だから何とかなる気しかしねっきゃね( ՞ਊ ՞)☝

とはいっても水ぐらいは自分で汲めるもん、ハイボだっきゃまだまだ若いモンには負けんもん

あと笑いながらオシンコだって盛っていけちゃうもん、基本的ホイド人間なんだもん


そんなハイボールマンのウロチョロは止まらない、浮腫んだオメメで何かねぇべがぁ、ってたんだウロウロ

席戻ったら恒例の卓上調味料の撮影タイム、いやーほんと無駄な動きするのも忙しいったらありゃしない(・:゚д゚:・)
熊肉油そば[期間限定]

そんなわけでオーダーはもちろんコレ、昨日24日から始まってたった1週間だけで終わっちゃうっていう、コレ

基本はタレと麺の旨さ楽しむ”油そば”、そこに熊肉を合わせてくるセンスにクラクラするメニューに昇華させたやづ


熊の旬っていづだんだべぇ、ってかコレももしかしたA5とかのランク付いてたりしてるんだべがぁ、ってかニグマシとか出来たら最高だべなぁ、ってあっ、えっ、出来ないのかぁ(๑´∀`๑)


そんな、諸々のモヤモヤも生卵乗ってる時点で全てがOKになる、っていう

それにほら、平日ランチ時にはなんと注文率9割を超える半ライスだってある(ハイボールマンの肌感調べ、つまり適当)

さらにほら、辛味もスッパ味も本来そんな好きでないのに付いてきたら入れる人9割のウンタラカンタラ(ハイボールマンの肌感調べ、つまり夢想)

これ喰えばきっとハイボも立派な熊犬になれるって、竹田のジッ様も言ってたもん本当だもん(U◕ฺ㉨◕ฺ)ノ
喰ってみた

そんな、きっとみんな気になる熊肉の味はというと、、

まるで外国のお土産でもらったジャーキーみたいな、それでいてほんのり香る臭みにおっふみたいな、部屋飼いの犬とかずっとオスワリして凝視してきそうな、な味

熊肉を堪能したところで遠慮なく、ここからはお楽しみのゴヂャ混ぜ時間

この時ばかりは気分は神、ほらほら人間、踊れ踊れウハアハアハハハ!、みたいな神気分

甘めに味付けされたタレに卵のまろやか効果が折り重なって、口当たりはとってもマイルド、熊肉うんぬん知らなかったらたぶんマダム連中が食後に山さ入って山菜盗むやづ(๑’v゜๑)


やるよねやるよねー、セルフでマタギ丼とか夢だったしやらさってまるやづだよねー

それにしても、何か、何かとても大事なことを忘れてるような、


んだッ!、同時配膳された辛いのとスッパミをば足して様子見るのを忘れてたッ!(‘艸’〃)

あっ、酢、イイ

さらに調子に乗っての一味唐辛子、んでこの辺からもうニンニクとか辛子高菜とかスリゴマとかほりにしとか探してる自分がほんと好き


っておっふ、あんなにあった麺が、いつの間にか綺麗さっぱりに無くなってもた

からのドン!(´◉◞౪◟◉)

からのグヂャラ、本日二度目の神の視点でグヂャグヂャラ

まさか口いっぱいに熊を味わう瞬間が、こんなちっぽけな自分の人生にあるだとかって、ってウッマッ!、アレコレぺちゃくちゃ語る時間もったいなきにこれウッマッ(´ῥ`)

気付けばもうコレモンよ、公衆の面前で皿ペロペロしてない自分をあとは静かに褒めるだけよ

払うもの払ったところで、距離感バグり気味の店員さんから「アンケートもよろしく〜」の声

なるほどなるほどさすが産学連携、意欲ある学生さんの研究データの足しになるなら不肖ハイボの奇譚なき声も送らなきゃ(´⊙◞⊱◟⊙`)

で、欲がまんま文字に出ちゃってる自分がほんと好き(。→ˇ艸←)
産学連携の熊ジビエ
話題の期間限定に目が眩んだハイボールマン、【中華飯店 幡龍 弘前城東店】にやっぱり出没。
その名も【熊肉油そば】税込1,500円。
それはなんと弘大生×幡龍グループの共同開発、いわゆら産学連携グルメってやづ。
メインとなるのは県産熊肉。
こんだけ世間も山バイク持ちのハイボもとことんビビらす熊さんを、しかも味の想像つかない熊肉を、堂々と合法に喰えるとか。
それだけでもう絶対に喰うべき一杯がそこにある。
熊肉そのものは、まるでクセ強めの海外ジャーキー。
一度でも食した者たちが口揃えて言う「独特の臭み」、その表現になるほど自分もそれ言っちゃうわぁ、っていう。
そこに合わせるは幡龍自慢の自家製麺に、味付け甘めのタレ、そしてトロミ白身な生卵。
グヂャラと混ぜて一気に喰う、熊肉もろともガブッてムシャッってゴックンって喰う。
あらかた麺やっつけたらお待ちかね、半ライス投入しての再グヂャラ、でまたンッフゥの楽しい時間。
と、そんなジビエ飯はたった1週間のみの期間限定。
“次”あるかは分からないからこそ、少しでも気になる人は並んでも食べた方がきっと精神衛生上いいんじゃないかなえーっとえっと、、
ごちそうさまでした(*´Д`*)
店舗情報
中華飯店 幡龍 弘前城東店(ちゅうかはんてんばんりゅうひろさきじょうとうてん)
| 所在地 | 〒036-8084 青森県弘前市高田3丁目1−4 |
|---|---|
| 営業時間 | (平日)11:00〜14:30、17:30〜21:00 (土日祝)10:30〜14:30、17:30〜21:00 |
| 定休日 | なし |
| オーダー | 口頭 |
| 支払方法 | 現金、PayPay、クレジットカード、交通系 |
| 駐車場 | あり |
| 備考 |
メニュー
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