祭りの夜は明月館で肉を喰う

今年のねぶた大賞が青森菱友会「紀朝雄の一首 千方を誅す」(作:竹浪比呂央)に決まったらしい。

ふむこれはまたしても、、当たってしまったのか、ハイボールマンの第6感が(~O~;)

前夜祭でひと目みたその瞬間、ハイボは思ったんだ。

ふーむこりゃいいねぶただでば。

カッケェねぶたオブ・ザ・イヤーはコレだでば、間違いねぇ。。

予感は的中、5日の審査で見事に最高賞を射止めた同ねぶた、、さすがはハイボールマン、ハイボールマンさすが(;´Д`)

もちろんねぶたの出来だけでもらえる賞ではなく、扇子持や曳き手などの運行側、囃子方や跳人などをトータルで決まるのがねぶた大賞なワケで、、

ふう、やっぱりねぶたって、、最高だ、で、ば♡

だから、ハイボールマン、肉、喰いたい、、明月館の肉、、喰いたい、、、だから、、行ってきた♡(→∀←人)


大河でもおなじみイダテンさんがモデルの板金ねぶた。。まあ伝説とかそのへんの事情はもちろんわかんないですけどね(´。•ㅅ•。`)


ヒヒーン!つっ、津軽海峡馬で渡るなんて、、ご主人さま、、しょ、正気ですかぁッ!!


ズンドコズンドコ太鼓が通る♪弘前のじょっぱり大太鼓と比べるってのは野暮ってもんだべ(d’∀’)


見るもん見たし次は腹を満たしに肉屋に来たし。。舞台は明月館、肉の香りをBGMにハイボールマンはただ踊る(*´▽`*)


カウンター席上には酒瓶がズラリ、あらゆる酒だってチョチョイのちょいで作れちゃうもんね(oゝД・)b


カウンター有り、テーブル席有り、奥には小宴会を開けるだけの座敷スペースも有りで、人気の高さがわかる気が(∮’v`*∞p)


寿司は薄味から濃い味へドラマティックに、肉はいい肉からドラスティックに。。それが喰い人たちの変わらぬセオリー( ・ὢ・ )


噂では牛一頭で買い付けてくるという明月館。厚みのあるハラミ肉もこんな笑顔にジュージューされて、さぞ本望(*´Д`)


肉はビール!いーや肉にはハイボール!、、、違う、誰がなんと言おうと肉はコメだべ白米だべッ!、それもニンニク混ぜ込んだ白米だべッ!(ʘ言ʘ╬)


タレ肉喰ったら次は塩だべ、、でもこれなんだっけ?酔い過ぎて何頼んだか覚えてないからおそらくは、、タン塩かおっぱいか、、(;´Д`)


焼けばわかるさ、喰えばわかるさ、、それでもわかんないのがハイボールマン品質(~O~;)


これはまぁアレでしょ、マキシマムザコブクロでしょ♪


タレ肉美味いし塩も美味い、ならもう味噌だって美味いってのはもう火を見るより明らかなワケで、、ご飯にも合うワケで、、


皿を舐めんなかったのはせめての誇り。それでもライス(中)を2杯ったってのは、、ココだけのハナシ(;´Д`)


メニュー全景


ビールかハイボールの2択おじさんには豊富過ぎるドリンクメニュー(;^ω^)


宴会体験者のハナシによればかなりの量が期待できるらしいコースメニュー。カネさえあればいつかは、、(ะ`♔´ะ)


トイレで見かけた一枚。イチローの言葉とワンコの写真にグッときちゃう人は要観察レベル(☉ω☉∩)


<明月館>
営業時間: 17:00~25:00
定休日:なし

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